出荷管理システム動画チュートリアル
〇基本操作(新規現場登録→加工帳登録→集計→絵符印刷へ転送) 新規現場登録 加工帳登録 集計 絵符印刷へ転送 絵符仕分け印刷 出荷管理から絵符出力【従来版】〇加工帳
JEM鉄筋システムの簡単操作オンラインマニュアル

出荷管理システムにプライム集計エンジン機能を組み合わせた新商品
出荷管理システムから出荷後のデータをプライム集計エンジンへ直接(ファイルモード)出力すれば、上図のような集計&分析帳票が簡単に作成でき、実績管理等、様々な用途でご使用いただけます。※印刷やCSV出力も可能です。以下に、いくつかの集計表の作成例(サンプル)を記載いたします。
1.現場単位にプライムエンジンで集計【ファイルモード作成】出荷管理システムを起動→区画を開く→現場一覧画面の表示 ↓プライム集計を利用する現場の現場名の上をクリック ↓『JEMプライムエンジンで集計』をクリック ↓ ↓読
基本サンプル※画面左上の集計表タイトル(右端の▽)をクリックして選択。倉出し定尺本数加工分析_本数表さらに詳しい表に変更するには ↓※下の画像をクリックすると再生しますマイクロス集計表の作成_形状分析詳細【動画拡大再生】
出荷管理システムVer.13(旧 Ver.11)を、一部の先行ユーザー(新規のお客様も含みます)にてお使いいただいております※現行バージョン【Ver.12(旧 Ver.10)】とインターファイス等の相違がある為、(現時点では)希望されたお客様より提供させていただきます。 ⇒ 近い将
出荷管理システムVer.10のリリース情報 ⇒出荷管理システム専用サイトへジャンプします※Ver.8以降の追加機能一覧はこちらをクリック以下、詳細ページへの直接リンク【Ver.10】・出荷管理システムVer.10 その他の新機能・新メール送信ツ
実運用の過程で必要となるメンテナンス作業等
現場一覧画面の現場の並び順は、二通りの操作方法にて対応できます。1.現場複写&現場削除①空き現場番号(移動先)に対して、元の現場から「現場複写」を行う。 ↓ ↓ ↓②「現場複写」後、元の現
<JEM.PACを受信&保存してから現場データを読み込む場合>JEMドライブから【JEM.PAC】を受信するJEMウェルカムセンター(ライセンスセンター)下部のJEMドライブ(ファイル受信)の『起動』ボタンから受信画面を立ち上げる ↓予め登録された(送信済み)JE
JEMドライブ送受信機能を使って、絵符レイアウトデータを他のPCへ移行する方法を説明します送信編 ~ 移行元のPCからJEMドライブへ送信します ~JEMウェルカムセンター(ライセンスセンター)を起動 ↓『JEM絵符デザインSTUDIO』の【起動】ボタンをクリック